第107夜目 スイートコールで出会った36歳主婦との濃厚テレフォンセックス

実録!みんなのツーショットダイヤルH体験談
第107夜目
翔さん 42歳 男性 東京都 会社員

今回で第107回目を迎える「実録!みんなのツーショットダイヤルH体験談」コーナーでは、皆様から寄せられたツーショットダイヤルでのHな出来事を夜話連載形式で紹介していきます。今回は東京都在住の翔さん(42歳・男性)から投稿いただいたエピソードです。
欲求不満の専業主婦とテレホンセックス

ある夜、仕事のストレスが溜まりきってどうにもならなかった。

妻とはセックスレスが続き、ただただ欲求不満が募るばかり。

ネットで探していたら「スイートコール」という電話サービスを見つけた。

夫がいるのに刺激を求めるなんて、たまらない

プロフィールコーナーで女を物色していると、気になった伝言が耳に入った。

「36歳の主婦です。刺激が欲しくて電話してみました。同じ気分の人とお話できたら嬉しいです。」

声サンプルを再生すると、柔らかくて可愛らしい声だった。

少し照れくさそうなトーンが、むしろ興奮を誘う。

36歳の専業主婦か……。

夫がいるのに刺激を求めるなんて、たまらない。

すぐに通話ボタンを押した。

コール音が数回鳴いて、女性が電話に出た。

「もしもし……?」

その声はサンプル以上に可愛かった。

少し緊張した響きが、清楚な主婦らしさを強調している。

「こんばんは。プロフィール見て電話したんだけど、伝言通り刺激欲しくてかけてみたよ」

最初は世間話から始めた。

子供の話、夫の残業、最近の退屈な日常。

彼女は「主婦業って本当に刺激なくて……」とため息をつく。

そこから徐々に話題はエロティックにシフトした。

「最近、夫とは全然なくて……自分でしたりしてるんですけど、物足りなくて」

俺は笑いながら切り込んだ。

夫以外の男にこんなことされてるなんて、興奮しない?

「じゃあ、電話でエッチしてみない? 俺が相手してあげるよ」

電話の向こうで、彼女は一瞬沈黙した。

息を飲む音が聞こえた。

「……え、恥ずかしい……でも、いいです……やってみたいかも」

恥ずかしそうに、でもはっきりOKしてくれた。

声が少し震えていて、それだけで俺の股間が熱くなった。

「じゃあ、まずはリラックスして。服、全部脱いで。ブラもパンツも」

「うん……今、脱いでる……」

彼女の息遣いが少し荒くなった。

衣擦れの音が聞こえる。

「脱いだ? 今、裸なんだね。36歳の主婦の裸、想像しただけで興奮するよ。夫以外の男にこんなことされてるなんて、興奮しない?」

「は、はい……すごくドキドキしてる……夫には絶対言えない……」

俺は疑似不倫を煽るように言葉を重ねた。

「想像して。俺が今、お前の後ろから抱きついて、首筋にキスしながら乳首を摘まんでる。硬くなってるだろ?」

「あっ……んっ……乳首、触ってる……あぁ、硬くなってる……」

彼女の声が甘く溶け始めた。

指で乳首を弄っている音が、微かに聞こえる気がした。

「下も触ってみて。まんこ、すでに濡れてる?」

「うん……触ったら、ぐちゅって音がした……恥ずかしい……あんっ」

「いいぞ。指を一本入れてみろ。ゆっくり出し入れして。俺のちんぽが入ってると思って」

「はぁ……はぁ……入れてる……んんっ! あっ、あっ……動かしてる……」

彼女の喘ぎが本格的に大きくなった。

電話越しに、クチュクチュと淫らな水音が響いてくる。

オナニーしながら必死に腰を浮かせている様子が目に浮かぶ。

主婦の抑圧された欲求を、俺が全部解放してやるつもりだ

「もっと激しく。クリトリスも一緒に擦って。主婦のくせに、こんなにまんこ汁垂らして、はしたないな」

「んああっ! 言わないで……でも、気持ちいい……クリ、擦ったらビクビクする……あぁっ、はぁんっ!」

彼女の声が上擦り、息が荒い。

指を激しく動かしているのが伝わってくる。

「俺のちんぽ、想像して。熱くて太いちんぽが、お前のまんこにずぶずぶ入ってる。子宮に当たるくらい深く突いてるぞ」

「想像してる……あっ、太い……んんっ! 子宮、突かれてるみたい……あぁぁっ、気持ちいいっ!」

彼女は完全に感じ始めていた。

オナニーのリズムが速くなり、電話の向こうで体をくねらせる音まで聞こえる。

「もっと淫語言ってみろ。『主婦のまんこ、犯して』って言って」

「は、はい……主婦のまんこ、犯して……あんっ! 夫の知らないところで、こんなに感じちゃってる……んあああっ!」

俺も興奮の限界だった。

「今、俺は射精しそう。お前のまんこに中出ししてやる。子宮に熱い精液ぶっかけて、孕ませてやるぞ」

「孕ませて……あっ、あっ、あぁぁっ! イキそう……指、止まらない……まんこ、痙攣してる……んんんっ!!」

彼女の声が一気に高まった。

「イッちゃう……イッちゃうよぉ……あぁぁぁっ!! イクゥゥゥっ!!」

電話越しに、彼女の絶頂の叫びが響いた。

体を仰け反らせて、指をまんこに突っ込んだままビクビク震えているのが想像できた。

潮を吹いたのか、ジュワッという音まで聞こえた気がした。

俺も限界を迎え、「出る……お前のまんこにぶっかけるぞ……うっ!」と射精した。

彼女はまだ余韻に浸っていた。

「はぁ……はぁ……すごかった……体、震えてる……また、こんなの……したい……」

俺は満足げに息を吐いた。

「また連絡するよ。次はもっと濃厚に、夫が寝てる横でやってみようか」

彼女は恥ずかしそうに、でも嬉しそうに「うん……」と返事した。

電話を切った後、俺はベッドに横になりながら余韻に浸った。

36歳の専業主婦が、あんなに淫乱に感じてくれるなんて……スイートコール最高だ。

疑似不倫の興奮は、実際のセックス以上に脳を刺激した。

あの可愛い声と、電話越しに聞こえたオナニーの水音は、今でも耳に残っている。

また近いうちに、彼女に連絡しよう。

次はもっと長く、もっと過激に。

主婦の抑圧された欲求を、俺が全部解放してやるつもりだ。

翔さん、投稿ありがとうございます。

人妻は欲求不満なことが多いですよね。
テレホンセックスぐらいの火遊びを楽しむにはまさにうってつけです。
スイートコールには人妻コーナーがありますので、はじめから人妻狙いならおススメです。



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