第103夜目 ツーショットダイヤルを利用したら、オナニー中の女性と繋がった
実録!みんなのツーショットダイヤルH体験談
第103夜目
こーじーさん 52歳 男性 和歌山県 会社員

当方52歳の男性で、和歌山県在住の会社員です。
今から10年程前にツーショットダイヤルでテレホンエッチをしたのですが、これが超興奮しました。
なかなか面白い女性だったので、この体験をお話しますね。
仕事について話すのをためらうケイコさん
今から10年程の前の体験で、当時私は42歳。
会社員をしていました。
この頃になるとテレクラは地元からなくなっていたのですが、ツーショットサービスはまだ健在。
直接女性と会話する方が楽しいので、よくツーショットを利用していました。
この時に利用していたサービスはマックスです。
この日の夜はムラムラしていたので、いつものようにマックスのツーショットを利用してみます。
するとつながったのは透き通るような声をした、上品な女性でした。
学校の先生やピアノの講師でもしてそうな雰囲気の女性でしたね。
簡単挨拶を終え、互いに簡単な自己紹介を済ませます。
女性の名前はケイコさんといい、年齢は32歳。
仕事は在宅ワークをしていると教えてもらい、会話を続けていきます。
「自分がいうのもなんですけど、こんな遅くにどうしたの?」と笑いながら話しかけてみます。
「仕事していたんだけど、気分転換に誰かと話したいな~と思って電話してみたの」と答えてくれました。
この時は単純に、この時間まで仕事しているなんて大変だな。
どんな内容の仕事しているんだろう?と気になったので「この時間まで仕事してるん?なかなか大変やね。どんな仕事?」と聞いてみました。
するとケイコさんは
「え。う~ん。ちょっと言いづらいかなぁ」と即答しないんです。
言葉だけで判断するなら、自分のしている仕事を言いたくないだけと感じます。
でもケイコさんの声が上ずっていたので、そういう感じのイヤさではないと感じたんですよね。
動画見てたらムラムラしちゃってね。ほんとは一人でしてたの
そこで「え~。どんなのか気になるな~」ともう一度聞いてみました。
「あのね‥。今動画のレビューを書いてたの」とケイコさんはいいます。
「あ~、レビュー系の仕事なんだ。どんな動画なの?」と聞いてみると、「・・・アダルト系というかエッチな動画なの」と恥ずかしそうに答えてくれました。
この言葉を聞いて、ピンと来ました。
気分転換で電話してきたというより、AV動画を見ているうちにムラムラして電話してきたんだと。
「あ~、てことはケイコさんアレでしょ。動画見ているうちにエッチな気分になっちゃった系?」と聞いてみます。
「・・・う・・うん。実はそう。仕事をしていたのは本当だけど、やっぱりこういうのを見ているとね」と正直に答えてくれました。
ここからより深く切り込んでいきます。
「てことは、電話する前から一人でしてたでしょ?」と聞いてみます。
「え・・。そ、そんなことないよ」とケイコさんは答えるものの、話し方に違和感を覚えました。
「またまたぁ。声の感じでわかるんですよ~?ほら、本当のこといっちゃえ。顔もわからない相手なんだし、遠慮せずどうぞ」
と追い打ちを掛けます。
「え~、やっぱりわかっちゃうのかな~?うん、動画見てたらムラムラしちゃってね。ほんとは一人でしてたの」
と恥ずかしそうにこたえるケイコさん。
ここでどんな風にオナニーしていたか聞いていきます。
「どんなジャンルの動画みてたの?どんなジャンルが一番興奮する?」と聞いてみると、「援助交際ものかな~。ン・・見知らぬオジサンに抱かれるっていうシチュエーションに興奮しちゃうの」と返事をするケイコさん。
この時にケイコさんの言葉には間があったんですけど、もしかして今もオナニー中かも?と察します。
イクイク・・ああ、ごめんイッちゃいます
「あ~、そして今こうやって話しながらもケイコさんはオナニーしてるってことでいいんですよね?」と話してみます。
「え、やっぱりわかっちゃの?ン・・そう・・ンン・・ケイコは電話しながら・・(ハァハァ)・・オナニーしちゃうダメな女なんです」とカミングアウトしてきました。
吐息まじりの話し方から、これは本当にオナニーしちゃってるっていうのが伝わってきます。
気づけば私も愚息を触りはじめ、互いにオナニーしながら電話をしていました。
「ケイコさんの声聞いているうちに、こっちまでムラムラしてきたよ。ほら、今どこ触ってるの?」と聞いてみます。
「ンン・・今ね・・今ケイコオマンコ触っているの。ほら、クチュクチュ音がしない?」と返事をするケイコさん。
「ほんとに?じゃあ音聞かせてよ。ケイコさんの音」と伝えると「ン・・・ン・・ピチュ・・ピチャ・・・チュプッチュプッ」と水の音と何かを出し入れしているかのような音が聞こえてきます。
この音でケイコさんが絶賛手マン中なのはわかりました。
「今何を想像しながら触っているの?」
「〇〇さんにオマンコを触ってもらっているところ…アアア、もっと声を聞かせて」と最初の上品さはどこへ行ったのやら?という感じの発情っぷりを見せるケイコさん。
「今指いれてる?じゃあ次は薬指と小指を入れてみて。そうそう、小指で膣壁を擦るようにしてみて」と伝えると、ケイコさんの声が大きくなっていきます。
やがて「アアア・・」と絶叫が聞こえたかと思うと「イクイク・・ああ、ごめんイッちゃいます」とケイコさんは絶頂。
その声が私の興奮度を高め、ほぼ同時にフィニッシュして終了しました。
終わってからしばらく話をしたのですが、深夜にAVレビューの仕事をしているとついムラムラしてオナニーしてしまうんだとか。
そして興奮しすぎると、今回のようにツーショットを利用してテレホンセックスをしてしまうとのこと。
残念ながら会うところまではいきませんでしたが、オナニーしながら電話してくる女性って本当にいるものなんだな~とびっくりしましたし楽しめました。
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