第104夜目 エッチをすれば好きになる、惚れっぽい変態オンナとの出会い

実録!みんなのツーショットダイヤルH体験談
第104夜目
ホッタさん 47歳 男性 愛知県 工場勤務

今回で第104回目を迎える「実録!みんなのツーショットダイヤルH体験談」コーナーでは、皆様から寄せられたツーショットダイヤルでのHな出来事を夜話連載形式で紹介していきます。今回は愛知県在住のホッタさん(47歳・男性)から投稿いただいたエピソードです。
ツーショットダイヤルで知り合った中出しされると好きになっちゃう変態女

47歳独身。

彼女いない歴はウン十年。

見た目は自信なし。

エロには貪欲であり、いろんなことに手を出してエロを求めている。

中でもツーショットダイヤル歴は長い。

さかのぼれば20代の頃だろうか。

エロいマダムとセック〇してお小遣い貰って可愛がってもらった成功体験が今の俺を支えてると言っていいだろうか。

もちろん俺の現在地は重々理解している。

お小遣い貰ってエロが出来るなんて思ってない。

むしろ逆の立場だ。

けど俺の求めるのは無条件で合体できるゼロ円セック〇。

確率は極めて低いが当たれば堪らんのだよ。

モモコというツーショットダイヤルでエロい女と出会った

それでだ「モモコ」というツーショットダイヤルで、こんなメッセージを聞くことになった。

「ムラムラして堪らないの」

「誰でもいいから相手して欲しい」

「エッチしてください」

と。

まぁ経験者の俺の本能が言ってる。

これは行くべきだと。

もちろん理由もある。

好きな声でありエロい声だったことだ。

明るくて活舌がよく乾いた可愛い声をしている。

名前はカナと名乗っており、年頃はアラフォーというではないか。

コンタクトを取ってみると、かなり積極的に話掛けてくる。

しかもエロ盛り沢山だ。

「今、すっごいムラムラしててぇ」

「相手してくれる男性もいなくて寂しかったの」

俺は聞き役、ほぼ相槌しか打ってない。

カナは続ける。

「ワタシすぐ好きになっちゃうんです」

「お兄さんがカナの話に付き合ってくれてるだけでドキドキしちゃうんです」

「リアルで会いたくなっちゃう」

すごいモーションを掛けてくる。

メンヘラチックではあるが、俺の股間が言っている。

押せと。

「じゃあ、リアルで会っちゃう?」

「えーホントですか」

「えー会いたいです」

「カナドМだから変態でもいいですか」

必ず斜め上の返しをしてくるカナ。

俺もさすがにムラムラしてくるではないか。

呆気なく約束に至った。

目がトロンとした女にエッチしたくなっちゃうと言われ

お互いの場所が近いってこともあり出会ったのは翌日。

精子タンクにまだ堪り切ってないぞ。

当日はモール駐車場で待ち合わせ。

半信半疑だったが待ってる俺の携帯にラインが届く。

今近くまで来ています。

車どこですか。

キターッ。

赤いコンパクトカーが俺の車に横づけしてきた。

目鼻立ちがハッキリしており可愛い顔をしていた。

声のイメージのままの女性であり大当たり。

細身ではあるが腰つきなどはイヤラシイものがある。

カナの第一声は「イイ人そうでよかったぁ」だ。

キラキラした目で訴えかけてくる。

これはホントだ。

俺も単純な男である。

カナは視線を外さない。

俺のことを見る目がトロンとしている。

「何か○○さんの事、見つめてたらエッチしたくなっちゃう」

「ムラムラします」

「ねえカナを〇してもらえますか?」

おいおい電話の時と同じテンションじゃないか。

真性淫乱女じゃないか。

ムラリムラリしてしまう俺をどうか許してほしい。

中出しされると好きになっちゃう

こうなったら俺だって止まらんわ。

車中キッスをして感じるらしい乳首を弄る。

言葉通りビンビンであるが、反応はイマイチ。

どうやら下で感じてる模様。

確かめるべくパンツの中へ手を入れる。

確かに濡れている。

指を少し動かしただけで車内にはクチュクチュした音が響き渡る。

カナは物静かに

「ヤダぁ、○○さんに弄られて感じちゃってる」

「舐めてもいいですか」

カナのお口も動き出す。

テクは普通だがガッポリ咥えてくる。

頬張る顔はとてもエロい。

スケベ丸出しである。

ここらで制止。

カナは少しごねるが分かってくれた。

その代わり絶対エッチするのが条件とのこと。

ホテルinまでしばし車内で雑談をする。

お互い大人だし詮索は・・・しないが。

カナのエロアピールは止まらない。

自分の性癖や男の趣味、こんなことされたい等々。

ピーピー音入れなきゃダメなやつばかり。

言える範囲だと中〇しされると、その人のことを好きになるとか。

「じゃぁ今日中に出してもイイってこと?」

「もちろんです。カナのオ〇ンコに出されるの想像しちゃうアン」

そしてホテルでエッチな時間を過ごす。

約束通りすべての射精は中で行った。

その都度カナの目はトロトロになっていて深く感じてる様だった。

「カナのマン〇にこんなに精子出されたの初めて」

「嬉しい」

リップサービスも含まれてると思うが喜びようは本当っぽい。

マン〇から流れ出す精子の味をペロペロ確かめこっちを見つめる顔に嘘はないだろう。

それでだ。

別れ際カナからラブコール

「また会ってくれますか」

「また○○さんとエッチしたいです」

「・・・それから○○さんの事、好きになっちゃったかも」

しばらく関係は続きそうだ。

ホッタさん、投稿ありがとうございます。

ツーショットダイヤルが盛り上がっていたころは特に素人の女性とたくさん出会うことができましたね。
その日のうちに会ったりなんてこともしょっちゅうでした。
しかし中出し大好きの淫乱女性と出会えるのは凄いですね。
街を歩けば女性は皆すまして歩いているように見えますが、中にはこんなスケベな女性が紛れているんですよね。



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