第108夜目 レスの奥さまにトイレでウォシュレットオナニーさせた背徳の電話H

実録!みんなのツーショットダイヤルH体験談
第108夜目
ディッキンソンさん 35歳 男性 東京都 IT系

今回で第108回目を迎える「実録!みんなのツーショットダイヤルH体験談」コーナーでは、皆様から寄せられたツーショットダイヤルでのHな出来事を夜話連載形式で紹介していきます。今回は東京都在住のディッキンソンさん(35歳・男性)から投稿いただいたエピソードです。
邪魔されない場所でテレホンセックス

都内でしがないIT系サラリーマンをやっている者です。

遊ぼうと思えば遊び場は沢山あるものの、声フェチ・音声フェチな自分。

そんな自分が最近、ハマっているのがツーショットダイヤルだったりします。

二人目につながったのが初々しい感じの女性

定番にして王道という感じで使いやすく、手頃に遊べるのでオススメです。

そんな或る日も、暇な時間ができたため「ツーショットコーナー」を選んで遊ぶことにしました。

一人目は雑談で終了~。

ま、焦らずにと考えつつ次の相手と繋がりました。

ガイダンスの後、少しの沈黙。

「(ハズレか?)」

などと考えていた所、微かな声が聞こえてきました。

慣れてない風なのがなんとも初々しい感じ。

「もしもし、聞えてますでしょうか?」と自分。

「はい・・大丈夫です。こちらの方こそ、音声大丈夫ですか?」

「あ、良かった。きちんと聞えてますよ。」

旦那と家庭内別居状態でセックスレスなゆきさん

繋がったお相手はゆき(仮名)さん。

ご結婚をされている方で30代前半。

専業主婦をしている方とのこと。

例によりまずは普通に雑談を・・・相手の今日あったことなど。

お子さんが帰宅しているということでこれはエロ方向に行くのは難しいか?と思いつつ、ゆきさんの家庭のお話に。

「お子さんいらっしゃるのに話してて大丈夫ですか?」

一瞬余計なこと言ったかな?と思ったものの、大丈夫そうな感じ。

「実はうち二世帯住宅になっていて、子供は一階に居るので大丈夫です」

「そうなんですね。広い家うらやましいなー・・」

「でもそのせいで旦那と家庭内別居状態になってしまってるんです。元々は旦那の両親が住む予定だったんですけど、それが無くなって旦那が一階にほぼ住んでいる状態になっています。」

そうなのか・・・ちょっと重い話になってしまった。

「旦那さんとは全然会わない感じ・・・?」

「そうですね・・・食事も別々だし寝る場所も別々で」

「やっぱり夜の方も全然?」

「正直、子供を産んでからは全然無いですね。一度、拒まれてから自分からも言わなくなってしまいました」

「それから一切ない感じ?」

「それは勿論・・・」

これは行けるとふんだ自分。

女性からのシグナルを見逃さないのが大事です。

「じゃあ、今声だけで。とかどうですか?」

「今ですか?大丈夫かな・・・」

「まずくなったらすぐに止めますよ」

「それじゃ・・・ちょっと待って下さいね」とガサゴソと少し音がした後、足音がする。

子供に邪魔されながらもエロモードは継続

どうやら室内を移動してる?っぽい。

「ここなら、そういう話とか大丈夫ですよ」

話す部屋をリビングから代えてくれたようです。

「ありがとうございます」

「いえ・・・そういう所ですからね(笑)」

「やっぱり旦那さんと何もないと一人で慰めたりしてるでしょう?」

「はい。時々、今話してるところで子供の目を盗んでしていますね」

「道具とか使う?」

「おもちゃとかは使った事無いですね。指、とかで普通に」

・・・と少し盛り上がってきた所で、お子様の声がしてきてしまいました。

ちょっと強めの口調で「ちょっと待って!」というゆきさんの声。

少し声が遠のいた後、なにやらお子さんと話している様子。

少し経ってからゆきさんが戻ってきました。

「あの、大丈夫ですか?」

「はい。大丈夫です。別に大した用ではなかったので」

「そうですか・・今どこで話してます?」

「トイレ使ってます。鍵かけますね」

エロモードは継続しているようでホッとする自分。

ウォシュレットの水圧でイカせる

「一人でする時、指使ってるって言ってたけどウォシュレットとかシャワー使わないの?」

「え、使ったこと無いですね・・・」

「結構好きな子とか多いんですよ。今からしてみませんか?」

「ちょっと怖いけど、それならしてみてもいいかな(笑)」

「それじゃ、弱モードにして当ててみて」

「はい・・んっ ちょっと気持ちいいかも」

「当てたり、切ったりしながらお話しましょうよ・・・旦那さん以外と本当にしてないんですか?結婚してから」

「してない・・です・・」

途切れ途切れの声がエロくて良い感じです。

「ちょっと『中』に強度変えてみようか」

「はい・・あっ 良いっ・・かも・・」

「結構溜まってる感じですね。ウォシュレットだけでそんなに感じるなんて」

ややSっぽく攻めることにしました。

「そのままクリも攻めてみて」

「あっ気持ちいい!」

「あんまり声出すとお子さんに聞えちゃいますよ。我慢して下さい」

「はい・・ハァハァ・・でもっ 気持ちい・・」と消え入るような声で我慢するゆきさん。

「じゃあ次は『強』にしてみようか」

「ええ・・でもこれ以上にすると」

「何?」

「分かりました・・」

明らかに音が強くなります。

「駄目ッ」

「まだイかないで下さいね。会話したいので」

ンーのような甲高い声を出すゆきさん。

もの凄くエロいです。

微かに聞えるお子さんの声が背徳感と気分を更に盛り上げます。

「イキたい・・!」

「仕方ないですね。いいですよ。お子さんのこと考えながら前も刺激して下さい」

「駄目っ ああっ イクッ」

一瞬ノイズが入ったと同時に息を切らすゆきさん。

イッてしまった様子。

「どうでした?大丈夫かな」

「凄く良かったです・・あのまたお話できますかね?」

「それじゃ、電話番号交換してLINEででも定期的に話ましょ」

という事で、電話番号の交換にも成功したのでした。

その後まだ話せていないものの、タイミングを見計らってまた色々と試してみたいと思っています。

ディッキンソンさん、投稿ありがとうございます。

子供も家にいた上でテレホンセックスに勤しむ人妻。
旦那さんとセックスレスとはいえ相当溜まっていたんでしょうね。
しかもディッキンソンの悪知恵でウォシュレットオナニーにも目覚めてしまいました。
まだまだ調教しがいのありそうな人妻ですね。



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投稿いただきました体験談は、このコーナーで掲載をさせていただきます。



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