第99夜目 俺にとってのナンバーワンは今でもやっぱりテレクラです

実録!みんなのツーショットダイヤルH体験談
第99夜目
ニキータさん 50歳 男性 茨城県 自営業

今回で第99回目を迎える「実録!みんなのツーショットダイヤルH体験談」コーナーでは、皆様から寄せられたツーショットダイヤルでのHな出来事を夜話連載形式で紹介していきます。今回は茨城県在住のニキータさん(50歳・男性)から投稿いただいたエピソードです。
テレクラでつながった保育士とテレホンセックス

今もツーショットダイヤルでしっかりヌいているけど、やっぱり俺はテレクラが最高。

古き良き時代と言うのは今から30年以上も前。

俺も気が付けば50歳になったけど、あの頃はマジでドスケベな女の方からテレフォンセックスに誘ってくるんだよね。

20歳のころ、仕事終わりに飲んでテレクラに行くのがお決まりのコースだった

今も覚えてる思い出ちゅうのは俺が20歳でフリーターの頃。

あの頃は仕事が終わると軽く飲みに行き、ほろ酔い気分でテレクラに行くのが俺のルーチンだった。

通い続けたお店は勿論リンリンハウス。

店内に入り受付を済ませるとまずはアダルトビデオを3本ほど借りて個室へGO。

部屋に入れば電話の早取り合戦に備え受話器へ静かに手を添える。

「プルルプルル…」

「ガチャ」

「モシモシ」

これがこの時代の青春だった…。

「こんにちは、お幾つですか?」

最初は現代の出会い系サイトみたいに真摯な対応から入っていく。

「今、25歳です」

「今日はお仕事はお休みですか?」

「ハイ、今日は休みなんです」

ただ、こんなつまらん会話を一生続ける訳にはいかない…。

俺は舵を180度切り、徐々にエロトークへと変えていく。

「彼氏はいるの?」

「別れたの…先月」

「あ、そう…じゃ寂しいよね…」

「そうですね…」

「ココで男性と会った経験あるの?俺今新宿なんだけど良かったらこれからどう?会える?」

とにかくガンガン責めるのが当時の俺流だったが、あんまりやり過ぎると「ガチャ!」

そう、ガチャ切りされてしまう…。

28歳の保育士とテレホンセックスをすることに

俺はココで大きく深呼吸をして、次の戦略を練る事にした。

「プルルプルル…」

「ガチャ、モシモシ!」

今回は雑談を長めに、そしてお互いの距離を近づける事に専念する。

電話がつながった女は28歳で保育士のシホさん。

出だしのトークで判ったことは顔は当時のアイドルで河合奈保子に似ているといっていた。

また肉体はグラマーで小中学校は男子生徒からボインちゃんというあだ名がついていたらしい。

「そうだ、俺、今新宿だけど良かったら飲みに行かない。お互い気が合うしさあ」

先ほどよりはかなり下から聞いてみる。

「ゴメン、明日仕事早いから…ごめんね」

それなら…

「じゃあ、テレフォンセックスは!」

とにかく今すぐヌきたい俺は思わずそう叫んでしまった!

「イイよ!、一緒にオナニーする?」

テレクラに電話を掛けくる女なんて速攻電話Hがヤれるからサクッとヌ来たい時はベスト!

「じゃあさー、パンティの色教えてよ、今日はどんなパンティ?」

「今日は白のレースタイプ…透けて見えるから凄くエロいよ」

「マジで!仕事行くときもそんなHなパンティ履いてるの?」

「履いてるよ」

「そうなんだ!ねぇー、急にムラムラした時ってどうしてんの?」

「私どこでもオナニーしちゃうよ。今もパンティに手を入れておマンマンいじってるの」

スゲェー!コイツが保育士なんてマジ興奮するわ!!

ヤダー、まだイかないでー、私のアソコに一杯出して欲しいのに

ココでシホちゃんの方から、「ねぇオナニーしてるの?」

「あー、ちゃんとチンポしごいてるよ。シホちゃんのオナニー想像してたら我慢汁がダラダラですよ」

「アーン嬉しい。シホが亀頭をグリグリしてあげるね…どう、シホのグリグリは…凄い。亀頭が真っ赤になってるー」

なんてスケベな女なんだ!

「ホントだー、我慢汁がダラダラ!!…ホラ、こんなに糸を引いてるー」

音声だけなのにこんなに興奮するなんて不思議だ。

「今度はテコキしてあげる…、カリをグリグリして、玉袋もしっかり伸ばしてあげるね」

俺のスケベ妄想はマックスに近づきチンポをシごく速度がアップしてきた。

「どう?私の手コキ…、気持ちイイの?」

「気持ちイイです…、アッ、そんなに強くシごかれるとイきそうになっちゃうからもうちょっと優しく…ア~、イイ~」

今は俺の手が完全にシホちゃんの手にすり変わってしまった。

「乳首も好きなの?」

「大好きです」

俺は即答。

「やだ、もうこんなに乳首がコリコリ…ホントHね」

それにしてもこの女、マジでテレフォンセックスの達人である。

「どう、シホの右手で乳首をコリコリされて、左手でカリをグリグリされるって…」

「もう最高です」

俺はこの2点責めに酔ってしまい、そろそろ下半身に例の奴が込み上げてきた。

「シホちゃん、俺そろそろ…かな、イきそうです」

「ヤダー、まだイかないでー、私のアソコに一杯出して欲しいのに―」。

この言葉も魅力的だったが当時はまだ20歳の未熟者。

俺はあえなくココで大量射精。

幸せな時間だった…。

テレクラってホントに良かったなー。

お金もそんなに掛からないし、女の方から積極的に誘ってきて即ヌキしてくれるんだもん!

ニキータさん、投稿ありがとうございます。

懐かしいテレクラの体験談、嬉しいですね。
もうすっかり無店舗型のツーショットダイヤルに移行して少なくなってしまったテレクラですがまだ10店舗ほどは残っているようです。
テレホンセックスの楽しさはツーショットダイヤルになっても変わりませんから是非ニキータさんも試してみてくださいね。



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