第36夜 テレフォンセックスでアナル解禁しました

実録!みんなのツーショットダイヤルH体験談
第36夜目
まきこ 39歳 女性 千葉県 フリーター

今回で第36回目を迎える「実録!みんなのツーショットダイヤルH体験談」コーナーでは、皆様から寄せられたツーショットダイヤルでのHな出来事を夜話連載形式で紹介していきます。今回は千葉県在住のまきこさん(39歳 女性 フリーター)から投稿いただいたエピソードです。
その指はアナルへ伸びて…

今は、スマホなどがありますが、少し前だと連絡を簡単に取る術がなくて、エッチがすぐできると言えばテレクラでした。

男性は、お金がかかりますが、女性が無料で電話をして、出てくれた人と話しがあえば会えるという仕組みでしたので、気軽に利用出来ました。

テレクラでおじさんと出会う

性欲が強い私は、無料で、しかも家にいながらにしてやりとりが出来たので、よく利用していました。

テレクラの目的は、男女ともにエッチです。

近くだったら、すぐに会ってエッチが出来るというのが最大の利点でした。

時間帯により、出る相手の職業などが違っていました。

男性からしたら、放課後の時間帯に合わせて利用すれば、女子高生が出てくれる確率が高かったと思います。

エッチだけではなく、ご飯だけという人もいましたが。

私は、平日の昼の空いた時間に利用していました。

すぐに電話に出てくれるし、相手もエッチがしたいので、くどい感じにはなりませんでした。

私がテレクラを利用して一番気持ち良かった話です。

いつも通り、平日に電話をしたら、50代くらいの方が出ました。

すぐにどこに住んでいるかをお互い言うと、近い。

でも、そこまでおじさん好きではなかったので、まずは少し話して様子見だと思い、軽く話していました。

エッチモードに入ったおじさんが可愛く思えて、Sモード対応してしまいました

エッチは会ってした方が気持ちが良いので、いい感じになったらすぐに会うつもりだったのですが、こちらが様子見だと分かったのか、おじさんは、電話でエッチなことを言い始めました。

「僕は、仕事が忙しくて、家にもなかなか帰っていなくてお風呂も入っていないんだけど、舐めてくれる?」

「ラブホ行けば、お風呂あるよ」

と言っても、汚いものを舐めて欲しいらしくて、何度も言ってきます。

しつこい人は嫌いではないので、三回目に舐めてあげると言って、ソフトクリームを舐めるようにフェラチオする音を立てると、おじさんは気持ち良いと言ってきました。

それがとても可愛く思えてきてしまいました。

「おじさんのチンポ臭いよ」

と言うと、きっと電話の向こうでオナニーを始めていたのか、はあはあという息遣いが聞こえてきました。

中年男性が一生懸命オナニーしている姿は可愛いと思えてくるので、おじさんが好きそうな感じの、Sモードに入りました。

「臭いけど、大きいんだね。折角、こんなに大きいのに、臭いんだったらもったいないよ。一人でオナニーしてないで、私のことも気持ち良くさせてよ」

そう言うと、おじさんは、全部脱いでほしいといいます。

家だったのですべて脱いで全裸になりました。

おじさんの声だけで、あそこがジュンとしてしまっている私。

「臭いの舐めながら、自分のあそこをいじってみて」

と言うので、私は口では舐めている音を出して、自分で弄りだしました。

自分で弄るので、一番気持ち良いところが分かります。

しかし、受話器が邪魔で、スムーズに動かせないことを言うと、受話器をあそこの前に起き、オナニーしている音を聞かせてほしいと言われたので、その通りにしました。

私は、濡れやすいので、弄っていても、ビチャビチャと大きな音がして、おじさんにも聞こえていました。

「胸のサイズは?」

「Fカップ」

「どこが一番好き?」

「クリ」

私は自分で弄りながらも、おじさんの質問に淡々と答えます。

「後ろは気持ちいい?」

と聞かれたのですが、後ろは当時したことがなかったので、そう言うと気持ち良いから弄ってみてと言います。

テレクラでアナル解禁してしまいました

おじさんは、親指をゆっくり入れてと言うので、その通りにしてみました。

気持ちいいのか、わからずにいたのですが、同時に人差し指でクリを弄るように言われ、そうすると、後ろも段々と気持ち良くなっていきました。

あそこだけでは味わえない何とも言えない気持ち、ふわふわした感じになりました。

「バイブとか持っている?」

と聞かれたので、声にならずに頷いていると、準備してと言われたので、すぐに持ってきました。

そして、先ほど親指が入っていたところを刺激すると、発狂するくらい気持ち良くなっていました。

「どこが好き?」

とまた聞かれたので、

「アナル」

と答えると、

「今から僕のを後ろに入れるよ」

と言われ、バイブを突っ込んでと言うので、後ろにゆっくり入れると、最高に気持ち良くなってしまいました。

それまでエッチではあまり声を出さずにいる方だったのですが、アンアンと冗談みたいに声を出してしまって。

「ほら、動くよ」

とおじさんが言うので、一生懸命、バイブを動かして、すぐに果てました。

おじさんも、自分でしていたようで、

「出たよ」

と言ってくれました。

「時間がなくて、電話でのエッチになってしまって、ごめんね」

と謝ってきましたが、本当におじさんのものを後ろから入れてほしかったので、今度は電話ではなく、会う約束をしてその日は終了しました。

それからすぐに会って、後ろを責めてもらいました。

すごく気持ち良かったです。

最初は、汚い設定で始まったエッチですが、すごく綺麗で優しい男性でした。

それからも、暫く、彼とはエッチをしていました。

まきこさん、投稿ありがとうございます。
テレクラでのテレフォンセックスではじめてアナル解禁するというのも凄い話ですね。
確かに人から言われないとなかなか踏み出せないものです。
テレクラはこういうイレギュラーなことが起こるのが魅力です。
知らない相手と出会ってその日のうちにセックスできてしまったり、今回のようにやったことのないアナルプレイのきっかけになったり。
偶然の出会いを是非楽しんでみてくださいね。



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