第102夜目 ツーショットダイヤルで出会ったバツイチシングルマザーとの濃密な関係

実録!みんなのツーショットダイヤルH体験談
第101夜目
スパっとぎり33さん 40歳 男性 福岡県 会社員

今回で第102回目を迎える「実録!みんなのツーショットダイヤルH体験談」コーナーでは、皆様から寄せられたツーショットダイヤルでのHな出来事を夜話連載形式で紹介していきます。今回は福岡県在住のスパっとぎり33さん(40歳・男性)から投稿いただいたエピソードです。
ツーショットダイヤルで出会ったシングルマザーのお掃除フェラ

これは自分がまだ、20代前半の時の話になります。

20代前半の性欲があり待っていた自分は彼女がいなかったため、普段は自慰行為やたまに、風俗ぐらいで欲求を発散させていました。

今と違い、マッチングアプリ等もなく、雑誌に書いてあるツーショットダイヤルで出会いを探していました。

当然サクラも多く、実際に出会いにつながるのは10人に1人ぐらいでした。

その日は就職して初めての長期の連休という事もあり、暇を持て余していたため、雑誌の裏のツーショットダイヤルに電話をしてみることにしました。

電話がつながった4人目が今回忘れられない体験をさせてくれるAさんでした

最初の1人目はサクラなのかなんなのか話がかみ合わず、5分ぐらいで終了。

2人目、3人目はなぜか積極的に誘ってきました。

よくよく聞いてみると〇〇というアパートに来て欲しいというような、いわゆる業者でした。

そんな感じで今日はもう無理かなと思っていた時、4人目が今回忘れられない体験をさせてくれるAさんでした。

Aさんとはフィーリングがあったのか話も弾みいろんなお話をしました。

Aさんはシングルマザーで30代半ばで、子どもはいますが、部活の合宿で今日いないため、久しぶりに遊べる人を探しているとの事でした。

早速、連絡先を交換し合える段取りをしました。

待ち合わせ場所は当時住んでいた、アパートの最寄駅で軽く、お酒を飲みながら会う事となりました。

Aさんとお顔を合わせた第一印象は決してとびぬけて美人と言う感じではありませんでしたが、妙に大人の色気を感じる女性でした。

さっそく、居酒屋に行き、いろいろと話をさせてもらうと、前の旦那さんと別れてから1年近くなるとの事でした。

子供はすでに高校生となっているため、手がかからないため、今回初めて、こういったツーショットダイヤルを利用したとの事でした。

お酒も入ったことと、自分が年下であったため、Aさんがだんだん普段の性生活についての不満点や自分のオナニー頻度などについて聞いてこられました。

自分もお酒が入っていたこともあり、彼女と別れてからしばらく、ご無沙汰な事。

でも、20代前半だからオナニーや風俗で性欲を発散している等を話しました。

するとAさんから「溜まってるの?私で発散してみる」とまさかの提案がありました。

自分としても、最近ご無沙汰だったので「え、僕で大丈夫ですか?」と聞くと「うふふ、若い人を一度食べてみたかったの」と不敵な笑みで返してきました。

うふふ、私が、一生忘れられない体験させてあげるね

そのまま、2人で居酒屋から出るとAさんから手を絡ませてきて「うふふ、私が、一生忘れられない体験させてあげるね」と耳元でささやいてきました。

年上の色気にやられてしまい、そのまま、2人で近くのラブホテルに向かいました。

ラブホテルのエレベータ内でもAさんは「ねぇ~キスして」と言いながら、舌を絡めてきたり「私の胸大きいでしょ触っていいのよ」と言いながら、私の手を胸に押し付けてきました。

部屋に入るなり「大きくなってる。私で大きくしてくれたの」と言いながら、私の股間を触りながら、ズボンを脱がせてきました。

Aさんの魅力の前に、自分の股間は今にもはちきれんほどに、勃起しており「Aさんみててこんな風になっちゃいました」と言うと「うふふ、私が、もっと気持ちよくしてあげる」と言いながら、フェラチオをしてきました。

Aさんのテクニックはすごくまるで、アソコに挿入しているかのような感触ですぐに射精しそうになり「Aさん射精しちゃいます」というと「うふふ、続きはお風呂に入ってからね」と言われ、一緒にお風呂に貼りました。

お風呂でも、Aさんが積極的にキスしてきたり、股間を刺激してくるため、自分もAさんのアソコを触ると「はずかしい、もうこんなにグチョグチョになってるのよ」と言われました。

膣内に精液当たっているのわかるわ~すごい量

お風呂からあがりベットで待っているとAさんがまた、フェラを初めて来たため、こちらもAさんのアソコを刺激しているとAさんが「この、大きくなったのアソコに入れて~もう我慢できないの」と言ってきてそのまま、何もつけずにAさんが騎乗位で挿入してきました。

Aさんのアソコは締め付けがきつく、あまりの気持ちよさにすぐに射精したくなり、Aさん出ちゃいますよと言うとピタッと腰を止めて「ま~だダメもっとアソコを突き上げて」と言ってきたため、こちらからも、下から突き上げていくとAさんが「あ~ん、気持ちよくてエッチなお汁がいっぱいおまんこからあふれちゃってる。もうイキそう」といってしばらくすると身体が震えていました。

Aさんがイッたのを確認したあと、「自分ももう出そうです」と言うと「ピル飲んでるからいっぱい膣内に出して~」といってきたため、大量の精液をAさんの膣内に射精しました。

Aさんから「すごい、膣内に精液当たっているのわかるわ~すごい量」と言われながら、自分の物を引き抜くと、Aさんの膣内から今出したばかりの精液が「ブピピ」と音を立てながら、垂れてきました。

「すごいエッチな音してる」

こんな音聞いたらまた、したくなっちゃうとAさんが言いながら、また、自分の物をフェラチオしてきました。

「すごい、あんなに出したのにまだ、ここにいっぱい残ってるよ。全部吸い出してあげるね」といいながらお掃除フェラを続けられました。

自分の物もフェラをしてもらったため、すぐに大きくなりました。

その様子を見て「うふふ、若いわね次は後ろからおマンコ突きあげて」と言いながら、精液が垂れている、アソコを見せてきました。

2回目はバックでAさんのアソコを突き上げていったのですが、やはり、Aさんのアソコはかなり気持ちよく挿入して10分ぐらいで、また、射精したくなり「Aさんまた射精しそうです」と言うと「うん、私もさっきからイキッぱなしまた、いっぱいおまんこに精子出して~」と言われ、また、射精膣内に射精してしまいました。

結局その日は、その後もAさんと楽しみ結局朝までに4回もAさんの膣内に射精しました。

Aさんとはその後も月2~3回あってエッチする関係となりましたが、自分の仕事が忙しくなってきたことや、Aさんに新しい彼氏ができたとかで、結局2年ぐらいで疎遠となってしまいました。

ただ、Aさんが最初に言った一生忘れられない体験となったことは間違いありません。

えいむさん、投稿ありがとうございます。

ツーショットダイヤルもメインはテレホンセックスとなり即アポできることは減ってきていますが、
電話からはじまる関係はやはりロマンがありますよね。
セクシーな年上シングルマザーとの濃厚な生セックスもエロ過ぎました。
とっても興奮する体験談でしたね。



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