第9夜 ツーショットダイヤルで出会った男性とホテルに…その後は3Pをする事に!

実録!みんなのツーショットダイヤルH体験談
第9夜目
かな 25歳 女性 東京都 アルバイト

今回で第9回目を迎える「実録!みんなのツーショットダイヤルH体験談」コーナーでは、皆様から寄せられたツーショットダイヤルでのHな出来事を夜話連載形式で紹介していきます。今回は東京都在住のかなさん(25歳・アルバイト)から投稿いただいたエピソードです。
ツーショットダイヤルで良い感じになった男性とエッチ
ツーショットダイヤルで良い感じになった男性とエッチ

これは、私が、ツーショットダイヤルで出会ったエッチなお話です。

私は、簡単に収入が得たいと思い、テレクラでバイトすることにしました。

また、彼氏と別れたばかりだったので、なんだか人恋しくて、知らない人でもいいから話をしたいと思っていたのです。

そして、ある男性と話をすることになりました。

電話の相手は素敵な声の持ち主

そのかれは、その日は仕事の休みだったらしく、暇だったのでかけてみたということでした。

とても穏やかに話す優しい方だなと思いました。

さらに、私は彼に強く惹かれてしまったのです。

なぜなら彼の声がかなり好みの声で、低くて、少し色気があるステキな声だったのです。

なんだか声を聞いているだけで、私は興奮してきてしまったのです。

そして、彼は、よかったら会いたいなと言われました。

私は、あまり話したことのない人とすぐに会うのは抵抗がありましたが、この声の持ち主がどんな人なのかかなり気になってしまい、会うことにしました。

そして、近くの駅の出入り口のところで待ち合わせすることにしました。

そこで待っていると彼が現れました。

実物も色気のある男性

彼は、やはり私が思っていた通りステキな色気がある男性でした。

年は、30代後半で、落ち着きがあって、ピシッとしたシャツがとても似合うさわやかな男性でした。

そして、私達は、近くでご飯を食べることにしたのです。

彼は、普段はあまりテレクラに電話することはないんだけど、休みで人恋しくなってつい電話してしまった、相手が君でよかった、などと言われました。

そして、声もとても可愛いけど、実物もすごく可愛くて、嬉しいと言われました。

私は、なんだか照れてしまい、下を向くと、照れた姿もすごく可愛いねと、とても褒められて、嬉しくて仕方なかったです。

しかも、私の大好きな声で言われて、私はすごくドキドキしてしまいました。

私達は楽しくお話をして、お酒を飲んで上機嫌で店を出ました。

そして、繁華街を抜けて、ホテル街の方へ彼が歩き出しました。

そして、彼が、ここでちょっとやすまない?と聞かれました。

私は、抵抗がありましたが、彼ならいいかなと思いホテルに入ることにしたのです。

ホテルに入って胸を揉まれました

彼は、ホテルに入ると、私にキスをしてきました。

そして、もっと飲もうと、言ってまた乾杯して飲むことにしました。

楽しく話をしてから私達はシャワーをあびました。

私は、ドキドキしながら、彼がシャワーから上がるのを待っていました。

そして、シャワーから上がった彼は、私を後ろから抱きしめました。

そして、スルスルとバスロープを脱がされて、私の胸を揉んできました。

私は、どちらかといえばムチムチしていて、胸も大きいのです。

付き合う人に体を褒めてもらうことが多かったのです。

そして、彼も、すごいおっぱい大きいねと言って、めっちゃエロい身体してるねと耳元で囁かれました。

私は、彼の声で興奮してきてしまいました。

彼は、私の胸がよほど気に入ったのかむさぼりつくように胸を吸い始めました。

彼の舌使いはとても上手で、すごくはやく動かされるので、私は胸を舐められるだけでイっちゃいそうになるほどでした。

彼とのエッチにはまってしまった

そして、そのままスルスルと下の方に舌を動かし、下の方も舐め出しました。

やはり舌使いがすごくて、私は、声を押し殺すことができずに、声をずっと出しっ放しで、頭が真っ白になるほどの気持ちよさの快感でいってしまいました。

そして、そのまま彼が入れてきたのです。

彼は、すごく体を鍛えていたので、エッチもとても、激しくて、私は、何度も意識を失いそうなほどの快感でいっぱいでした。

そんな刺激的なエッチと、彼の色気のある声で私は彼にはまってしまったのです。

他の人とのエッチとは比べものにならないくらいの快感を得て、また会いたくなってしまうのです。

彼と彼の友達で3P

そして、後日また彼に会うことになりました。

今度は彼の友達も連れて来ていて、3人で飲むことになったのです。

その彼もすごく爽やかで、私は彼にもドキドキしてしまいました。

そして、酔っ払った私達はまたまた近くのホテルに行くことにしました。

そして、服を脱がされて、二人に身体中を舐められました。

彼は、私の胸を中心に、もう一人の彼は、私の下を舐めたり触ったりとすごい快感でした。

そして、そのまま3pしてしまったのです。

初めてしたのですが、次から次と襲われてかなり興奮しました。

休むことなくエッチをしてかなり気持ちよかったです。

ちょっと変態な彼ともこれからも楽しんでいきたいなと思っています。

かなさん、投稿ありがとうございます。
ツーショットダイヤルでバイトをしていたかなさん、つまりはサクラだったわけですね。
サクラとは、男性が女性が電話がつながらないことがないように雇われていることが多いもの。
サクラとも会話は楽しめますが、直接会うことまでは考えてないことがほとんどです。
しかし今回の場合はかなさんとつながった男性が魅力的な声や話し方をしていたため会うことができました。

サクラの女性でも話がはずめば会うこともできるんですね。
そして男性の性技の虜に…さらに3Pまでもとハマっていきました。
この体験談に登場した男性にとってかなさんはサクラではなかったわけです。
男性側からは相手がサクラかは電話ではなかなかわからないわけですから、気にせずツーショットダイヤルにつながったら良い感じに会話して女性を口説いていくのが良いかもしれません。


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