第1夜 営業外回り中、ツーショットで釣れたH好きな看護師さん

実録!みんなのツーショットダイヤルH体験談
第1夜目
裕樹 32歳 男性 茨城県 会社員

今回から始まる「実録!みんなのツーショットダイヤルH体験談」コーナーでは、皆様から寄せられたツーショットダイヤルでのHな出来事を夜話連載形式で紹介していきます。トップバッターは、茨城県在住の裕樹さん(32歳・会社員)から投稿いただいたエピソードです。
湯船のなかで23歳看護師さんにオチンポ挿入

今日は営業の仕事で外に出たものの顧客の都合で仕事になりません。

チョット車の中でサボろうと2ショットダイヤルのハニートークに電話を掛けました。

女の子が電話口に出るものの声のイメージがいまいちで、プッシュ操作を繰り返し、ハートにビビっときた女の子と話しました。

 「仕事にならず社に戻るか帰宅しようか迷ってる」と彼女に話しました。

彼女も夜勤明けで遊ぶ相手もいないので誰か誘ってくれる人はいないかと遊び相手を捜していたと話してくれました。

その女の子は23歳の看護士で、こんな日中に遊び相手になる友人もいず家に帰るのも・・とツーショットダイヤルに電話を入れたそうです。

23歳ピチピチ看護士さんと

23歳、看護士と聞いただけで口の中はヨダレで一杯になってきます。

あわよくば、彼女と会って遣りたい気持ちから下半身は既に熱くなってきています。

ここは紳士的に

「それでは、先ずは、お茶でもどうですか。車なのでどこにでも迎えに行きますよ」

と誘ってみました。

彼女は「助かる~、渋谷にいるんですけどいいですか」とOKをしてくれました。

「渋谷なら近いので、10程でいけると思います」

と彼女の服装などを聞いて電話を切りました。

待ち合わせ

 声だけでは・・と念のため車を駐車場に預け待ち合わせ場所に向かいました。

待ち合わせ場所には、電話で話した通りの服装の女性が立っていました。

「失礼ですが、電話の美佐子さんですか」と彼女に声を掛けました。

彼女は可愛いえくぼを作りニッコリ微笑み頷いてくれました。

コレなら車を預けてこなけりゃ良かったと唇を噛みながら心の中は大きくガッツポーズをする程のレベルの女性です。

思わず「付いてるな、こんな綺麗な女性とお茶ができるなんて」と彼女にいってしまいました。

彼女は照れくさそうに微笑みながら「口がお上手ね」と笑っていました。

大人のデート

 そんな彼女とお茶をして車を取りに駐車場に向かいました。

彼女を車に乗せ車を走らせ郊外に向かいました。

気の利いたレストランで食事をし意気投合したところで「今夜は帰したくないな」と思い切って囁くと彼女もコクリと頷きました。

再び車に乗り込み、彼女のために奮発をしてブティックホテルの駐車場に車を滑り込ませました。

ホテルに

「素敵なホテル」

と目を輝かせる彼女の肩を抱き部屋に入りました。

彼女を抱き寄せ唇を軽く重ねました。

目を閉じてキスを受け入れる彼女の顔を見詰め、今度は彼女の口の中に舌を入れ彼女の舌と絡ませ合いました。

彼女をベッドに座らせてそのまま横にし服の上から乳房を揉むと小さく喘ぎ声を上げました。

そのままスカートの中に手を入れ下着の上から彼女の下半身に触れると、彼女は起き上がり私の服を脱がせ始めました。

お風呂

 23歳の女の子にしては慣れているなとの感想を抱きながら彼女の様子を見ていました。

裸にされた私は今度は彼女の服を脱がせました。

裸で抱き合い彼女の乳房を思う存分揉みまくり乳首をしゃぶりました。

目を潤ませウットリしている彼女を抱き起こしバスルームに二人で入りました。

浴槽にお湯を入れながらお互いの体を洗い合いました。

泡だらけになった彼女の体は触り心地がよく、弾けるような弾力が堪らない揉み心地でもありました。

バスタブがお湯で溢れています。ふざけながら二人で浴槽に入りました。

彼女を膝の上に乗せ後ろから抱き乳房を暫く堪能していました。

彼女は向きを変え太くなった私の愚息を自ら挿入し始めました。

浴槽の中で抱き合いながら彼女は腰を上下に揺らし始めています。

今度は私の方が喘ぎ声を上げてしまいました。

ベッドで

 バスルームから出てタオルでお互いの体を拭き合い、気分は恋人同士のようでした。

お姫様抱っこで彼女をベッドに運び、30男の実力を味合わせようと彼女の全身を愛撫しました。

彼女の足を大きく開かせクリを攻め、そのまま乳房を揉みまくりました。

69に騎乗位、休む間もなく彼女を攻めまくりバックから突き上げ何度彼女をイカせたことでしょう。

疲れ果てた彼女は私に体を預け息を荒上げていました。

また会う約束

 彼女をベッドに寝かせ腕枕で彼女の体を触りながら横になっていると彼女は私の方に向きを変え、私の乳首に吸い付いてきました。

「くすぐったいから・・」と彼女を離し彼女にキスをすると彼女は

「また、逢ってくれますか・・」と呟きました。

「勿論」といって私は再び彼女の体を思う存分抱きました。

夜勤疲れもあったのでしょう彼女は満足そうな表情をしながら寝息を立て始めました。

私も彼女を抱きながら眠り朝を迎えました。

 彼女とは現在セフレの関係です。

彼女は私以上のエッチ好きで、あの手この手を試すのも笑顔でOKしてくれる私に取って掛け替えのない最高のセフレです。

裕樹さん。投稿ありがとう。
とてもこなれた2ショットナンパの手際でしたね。
がつがつせず、しっかりと大人の落ち着きを持って若い女性に安心感を与えているし、
下心を抑える→紳士的なデート→安心感を与える→
そして「勇気をもって誘う」という、ナンパの黄金セオリーを抑えている。
裕樹さん、きっとこれまでにかなりの数の女性を2ショットで釣り上げてセックスしてきたんじゃないだろうか。

今回、裕樹さんが使用したというハニートークは、渋谷を本拠として、全国展開している大手ツーショットダイヤルだ。
ツーショットにちょっとでも興味がある人なら、一度は耳にしたことがあるのではないだろうか。
女性誌広告出稿量も多いので、ナンパ希望女性もかなり期待できる。
是非利用して見て欲しい。


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